サイトへ戻る

《若手研究者によるトークイベント》「演劇と美術の交差点――象徴主義からベケットまで」開催しました!

本企画では、美術史学の側から19世紀末の舞台芸術に関する博士論文を2015年に提出された袴田紘代氏と、小説、美術、演劇とさまざまなジャンルを横断したサミュエル・ベケットの研究者である宮脇永吏氏をゲストに迎え、それぞれの立場から美術と演劇の交わりの具体例に迫りました。

日時:2017年2月11日(土・祝)18時30分〜20時30分

会場:室伏鴻アーカイブカフェSHY

スピーカー:宮脇永吏(学習院大学)×袴田紘代(国立西洋美術館)

司会:堀切克洋(演劇批評家)

参加費:500円(ドリンク代+資料代)

すべての投稿
×

もう少しで完了します。

あなたのメールアドレスにメールを送信しました。 読者登録の承認のため、届いたメールのリンクをクリックください。

OK該当機能はStrikinglyより提供しています。